【メディア掲載】板橋区「あいキッズ」でサッカー教室を開始!代表・内海が伝える「サッカーの楽しさ」
- FC Diego広報
- 2月4日
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板橋区からJリーグ参入を目指す「FC Diego」代表の内海賢也が、2月より板橋区の放課後対策事業「あいキッズ」にてサッカー教室をスタートいたしました。
初日となった2月4日、若木小学校での活動の様子がニュースメディアに取り上げられましたので、その内容を一部ご紹介します。
■ 子どもたちが「自ら考える」場を
今回の教室には18名の児童が参加。人間ドリブルやミニ試合など、約45分間のプログラムで汗を流しました。
内海代表が指導で大切にしているのは、「細かな指示を出さないこと」。
「子どもたちが自ら考えて動くことで、楽しさが見つかることもあるはず」
そんな想いで見守る中、参加した小学2年生の男児からは「面白かった!またコーチに来てほしい」と嬉しい言葉とハイタッチをもらう場面もありました。
■ 板橋に「サッカーって楽しい!」を増やしたい
内海代表は、プロクラブでのコーチキャリアを経て、「地域密着型」のクラブ経営を志してきました。
「サッカーの上達だけを目的にするのではなく、板橋区に『サッカーって楽しいね』と思ってくれる子どもたちがどんどん生まれてほしい」
FC Diegoは、ピッチの上だけでなく、こうした地域活動を通じて板橋区に根ざしたクラブへと成長していきます。

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